2026-05

台湾華語学習

「感冒」の声調でいつも迷う話

台湾華語(中国語)を勉強していて、何度も見ているはずの「感冒」の声調で止まってしまうことがあります。感覺で思い出しながら言い直している体験です。
台湾華語学習

「有・要・用」が混ざっていた話

台湾華語(中国語)を勉強し始めた頃、「有・要・用」が混ざってしまい困った体験。日本語と中国語が頭の中で混ざる感覚について書いています。
台湾華語学習

「沒錯」と「不錯」がなかなか使えない話

台湾華語(中国語)の「沒錯」と「不錯」。意味は分かっているのに、なんとなく自分では言えないままの感覚について書いています。
台湾華語学習

気づいたら台湾華語教室に入っていた話

台湾華語(中国語)の教室を、比較もせず流れで決めたときの話。気づいたら入学していた体験と、そのときの流れをそのまま書いています。
台湾華語学習

「你」を使うのに少し抵抗があった話

台湾華語(中国語)を習い始めた頃、先生に対して「你」と言うことに違和感があり、なかなか言えませんでした。台湾で耳にしたひとことをきっかけに、その感覚が少し変わった話です。
台湾華語学習

いちご(草莓)がどうしても言えなかった話

台湾華語(中国語)で「いちご(草莓)」だけがなぜか言えなかった体験。何度も直され、自分では言えているつもりだったのに通じなかった声調の記録です。
台湾華語学習

ドラマで覚えた「康」の声調の話

台湾ドラマで覚えた登場人物「楊康」をきっかけに、「康は一声」と自然に覚えていた体験。単語ではなく名前で声調が残っていた、不思議な記憶について書いています。
台湾華語学習

「碰」を「おつかいありさん」で覚えた話

台湾華語(中国語)の「碰到」を習ったあと、なぜか「おつかいありさん」の歌が頭に浮かぶようになった話。文字と意味が自然につながった体験です。
台湾華語学習

看板を右から読むことに気づかなかった話

台湾で行こうと思っていたかき氷屋がなかなか見つからず、原因は看板の読み方でした。右から読む並びに気づいたときの体験を書いています。
台湾旅行

初めて台湾に行ったときの話

初めて台湾に行ったのは母とのツアー旅行でした。まだMRTができたばかりで情報も少ない時代。夜市のフルーツに戸惑ったことや、親切な台湾の人との思い出を振り返ります。